|高校野球|運命のドラフト会議

高校生ドラフトをテーマに候補選手をはじめ、ドラフトに向けての各チームの動向,データなどを紹介。

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東洋大・大野奨太捕手

時事通信:30日のプロ野球ドラフト会議を前に、アマ球界屈指の強肩捕手と注目されているのが東洋大の大野奨太捕手(21)だ。プロ10球団が関心を示すなど、1巡目指名は確実。大野も「評価していただける球団で頑張りたい」と目を輝かせている。
東洋大は東都大学リーグで今春まで3連覇。昨秋の明治神宮大会、今春の全日本大学選手権も制し、大学球界をリードする強豪チームの屋台骨を支えてきたのが大野だ。

遠投100メートルを超す地肩の強さが売り物。今夏の世界大学選手権では日本代表として準優勝し、首位打者になるなど攻守で活躍した。岐阜総合学園高1年の秋に三塁手から捕手に転向。大学進学後は1年春からベンチ入りし、3年生の昨年春から正捕手に座っている。



3期連続のベストナインを獲得している複数球団が1順目指名に挙げる捕手。
大学一の強肩に抜群のリードも際立つ。
捕手の強化が補強のチームが多いので1順目指名は確実!?

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テーマ:野球全般 - ジャンル:スポーツ

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